アクリル板ならアクリルアイ
アクリル板、アクリルケースを安さとサービスで選ぶならアクリルアイです!

アクリル商品アイテム一覧

各商品をクリックししていただければ、価格表等の詳細がご確認いただけます。

  • 透明アクリル板

    透明アクリル板

    最もベーシックな加工しやすいアクリル板材になります。高い透明度と強度から、様々な物にご利用いただけます。
  • アクリルパイプ

    アクリルパイプ

    アクリルパイプ(アクリル丸棒)は、押出し・キャストが、ございます。泡入り丸棒もございます。
  • アクリルカラーキューブ

    アクリルカラーキューブ

    アクリル製の立方体です。アクリルアイ独自で、豊富なカラーバリエーションを可能にしました。
  • 色物アクリル板

    色物アクリル板

    色がついたアクリルの板です。カラーバリエーションが豊富で、蛍光色もご用意しています。透明な色物アクリル板も対応可能です。
  • アクリル球

    アクリル球

    透明感あふれるアクリル製の球です。穴あけ加工ができます。そのまま置いてもきれいですが、水の中に入れるといっそう素敵です。
  • アクリルキューブ

    アクリルキューブ

    アクリルでできた立方体。豊富なカラーがあり、穴をあけたり、溝を掘るといった加工をすれば、お店のディスプレイや名刺たてに。
  • エッジカラー

    エッジカラー

    アクリル板のエッジに色がついています。スタイリッシュなインテリアの他、棚板などにも使用できます。
  • 写真立て

    写真立て

    アクリルの透明度の高さを生かした写真たて。賞状入れにも。シンプルなアクリルのフレームには、洗練された雰囲気が漂います。
  • アクリルパーツ

    アクリルパーツ

    アクリル製の正方形、円、正三角形のパーツです。使い方はさまざま。飾り付けなどに利用できます。ディスプレイ効果も抜群!
  • アクリルガラス色

    アクリルガラス色

    アクリル板にガラス色が付いたアクリル板になります。ガラスの雰囲気は残したまま、強度を確保する事が可能です。
  • ポスターフレーム

    ポスターフレーム

    シンプルなアクリルのフレームでスタイリッシュに飾れます。縦、横のどちらでも使用可能。止め具、鎖付きです。
  • 液晶テレビ画面カバー

    液晶テレビ画面カバー

    透明度の高いアクリルを使ったテレビカバーです。反射も少なく色もないので、見やすくクリアな画面を保てます。
  • アクリルガラスマット

    アクリル板にガラス色のアクリル板にマット加工を施しました。ガラスよりも強度と安全性を保つ事が可能です。
  • メニュー立て

    メニュー立て

    アクリルの透明度の高さを生かしたメニュー立て。シンプルなアクリルのフレームですのでデザインの邪魔をしません。
  • フィギアケース台座付

    高級感あふれるアクリルが、フィギアの魅力を引き立て、大切なアイテムにホコリが積もるのを防ぎます。
  • アクリルミラー板

    アクリルミラー板

    鏡のように物を映すアクリル素材。鏡より軽くて丈夫なので、ダンススクールなどによく置かれています。
  • 正方形ケース5面体

    正方形ケース5面体

    立方体・直方体のアクリルケースです。カラーバリエーションもあり、アイデア次第でいろいろ活用できます。
  •  ポリカーボネート

    ポリカーボネート

    ポリカーボネートは、アクリルよりも耐衝撃性や耐熱性に優れ、しかもガラスと同等の透明性を持つプラスチック素材。
  • エンビ透明

    エンビ透明

    エンビの透明白板です、衝撃や曲げにも強く、アクリルと比べて燃えにくいので取り扱いが簡単です。
  • 長方形ケース5面体

    長方形ケース5面体

    アクリル製の書類入れなどに幅広く利用することができます。
  • 募金箱

    募金箱

    南京錠付きアクリル募金箱です。盗難防止用金具、PET素材募金箱も販売しています。
  • エンビ色物

    エンビ色物

    エンビはアクリルより低価格で、衝撃や曲げにも強く、アクリルと比べて燃えにくいので取り扱いが簡単です。
  • アクリル色見本

    アクリル色見本

    色を確認したい!どんな色があるのかな?全色買うのは・・・という声にお答えしたカラー見本になります。
  • 切文字

    切文字

    アクリル板から、レーザーで文字や数字を切り出します。キャラクターの形にもカットできます。
記念品・学校制作・教材、インテリア等さまざまな場面でご使用いただけるよう
格安でアクリルをご提供いたしております。
またアクリルアイなら特注でインテリアとしてもアクリル板をアクリル加工、研磨もいたします。
アクリル板・アクリルパイプ・アクリルミラー・アクリルケース・アクリルキューブ等も製作販売!
是非アクリル製品をお求めならアクリルアイのアクリルをご利用下さいませ。
ご注文・お問い合わせはこちらから
  • TEL:03-5672-4416
  • FAX:03-5672-4418
  • 営業時間AM9:00〜PM6:00土日祝休

アクリルについて

アクリル板を使うメリットはご存知ですか?

アクリル板の特徴として、軽い・ 錆びない・腐らないというプラス チックの特性に透明性・表面光沢 ・耐候性・加工易さ・人体に無害 などの特性を持ちます。 透明度が高いため、アクリル同士 を何枚も張り合わせ厚くすること ができます。 アクリル板の種類についてはこち らからどうぞ。 らからどうぞ。
アクリル板の種類について

様々な加工品が、アクリル板の用途に適しています?

アクリル板はその優れた性能の為 、ディスプレイ・看板・建材・照 明器具・車輌部品・大型水槽・文 具・ファニチャーなど幅広い分野 で利用されています。 透明度が高く圧力耐性に優れるた め、水族館の水槽、航空機のコク ピットにも利用されています。 アクリル板の種類によって、それ ぞれ用途に適したものが違います。

アクリルと塩ビ、PET(プラスチック)の違いも知っておきましょう

アクリル板と塩ビ、PET(プラスチック)は全て熱可塑性樹脂(熱を加えることによって軟化し自由に変形可能)ですが、それぞれ特徴に違い があります。やはりアクリル板のメリットは何年経ってもあまり変化のない透明度です。
<透過性>
1)アクリル板 - 光線透過率93%
2)PET(プラスチック) - 無色またはやや黄味をもった透明
3)塩ビ - 厚みがあると透過性に劣る
<衝撃耐性>
1)塩ビ
2)アクリル板
3)PET(プラスチック)
<耐候性>
1)アクリル板 - 変色、経年変化ほとんどなし
2)PET(プラスチック) - 3年ぐらいで多少の変色、劣化
3)塩ビ - 3年ぐらいで多少の変色、劣化
<耐熱性>
1)アクリル板
2)塩ビ
3)PET(プラスチック)
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アクリル板についてのまとめ

アクリル板は2種類あります。

アクリル板にはセルキャスト製法で作られたキャスト板と、押出し法で作られた押し出し板とがあります。 見た目状はあまり違いがわかりにくいですが、それぞれ向き不向きな加工方法がある為、 用途や加工方法によって使い分ける必要がります。

アクリル板「押出し板」の特徴

<押出し板とは?>
押し出し板とは、製造工程の時に溶かしたアクリル樹脂を一気に ローラーで押し出す製造方法です
<押出し板の長所>
・溶剤に溶けやすい
・板の厚さの精度に優れる
・優れた接着性。特に、溶剤接着(溶かして接着する方法)に
 向いている
・熱曲げ加工しやすい
<押出し板の短所>
・キャスト板よりも硬度が低いので反りやすい
・高速切削加工に向かない(過熱部分が融けるため)
・溶液や薬品でヒビが入りやすい
<押出し板に向いている加工方法>
・穴あけや磨き
・曲げ加工
<押出し板に不向きな加工方法>
・熱加工(ひび割れが入りやすい)
・彫刻
・レーザー加工(断面が溶けてしまう)
<押出し板に向いている加工品>

・アクリルケース
・ディスプレイ
etc.

アクリル板「キャスト板」の特徴

<キャスト板とは?>
キャスト板とは、製造工程の時に2枚のガラスを重ね合わせ、
その間にアクリルの原料を流し込み作り上げる製造方法です。
<キャスト板とは?>
・溶剤に溶けにくい
・押出板に比べて硬度があるため反りにくい
・押出板に比べて曲げ加工時にヒビが入りにくい
・熱の掛かる加工がしやすい
<キャスト板の短所>
・押出板に比べて溶剤接着に時間がかかり、接着強度も低い
・板厚にばらつきがある
・押出板に比べて高価
<キャスト板に向いている加工方法>
・彫刻
・レーザー加工
<キャスト板に不向きな加工方法>
・穴あけや磨き
・曲げ加工
<キャスト板に向いている加工品>

・大判サイズ、板厚の厚い板の加工品
・大型水槽
・屋外看板
etc.

販売アクリル板一覧

現在アクリルアイで販売しておりますアクリル板の一覧です。
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「アクリル板の加工方法」についてのまとめ - アクリルケースなどを自作されたい人のために -

「アクリル板の加工方法」について

一般的に2mm〜5mmまでの板が主流で、加工には、切断、穴あけ、曲げ断面仕上げ、接着等ができます。
<切る/削る>
切断についてはプラスチック用カッター、電動(丸)のこ、金のこ、電動ジグソーなどを使用します。
プラスチック用カッターを使用する場合、板厚の1/3の深さまで引掻き傷をつけます。特に板の両端は念入りにおこなってください。また最後の2〜3回は端から端まで一気に引っ掻いてください。
次に溝の端を持ち、つまむようにして曲げると簡単に割れ、カットされます。
電動(丸)のこは比較的大きなサイズのもの、電動ジグソーは曲線カットのそれぞれ使用します。
<穴あけ>
穴あけは、ハンドドリル、電動ドリルが一般ですが、熱した針金や釘などでも穴あけできます。
曲げ加工は、180℃〜200℃に熱したヒーターの上にアクリル板を乗せて30秒〜1分間加熱するとゴム状に柔らかくなります。加熱面の反対方向に曲げ、必要な角度に1分間固定すると硬くなります。
<磨き/面取>
切断面の仕上げは、プラスチックカッターやヤスリ、紙ヤスリなどを用います。
研磨したい場合、プラスチック用研磨剤を柔らかい布に付けて磨くか、バフを使用します。
<接着/シール>
接着するアクリルの板と板をセロテープで仮止めし、接点に接着剤(溶剤型)を注射器で少量流します。
アクリルアイではアクリル材をどこよりも安価で販売しております。
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販売アクリルケース一覧

当店では加工済アクリルケースを安価で販売しておりますので、 自作で加工するのが難しい方は、ぜひお買い求めくださいませ。
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